集めた患者さんが、次につながらないまま離れていく
施術で楽になると「もう治った」と感じて、次の予約を取らずに帰る患者さんは少なくありません。院から何もしなければ、そのまま自然に足が遠のいてしまいます。
1枠5,000〜10,000円の施術で、無断キャンセルが1件出るだけでも痛い損失。悪気のない「予約を忘れていた」がほとんどで、前日に一声かける仕組みさえあれば防げます。
「LINEを活用したいけれど、文面を考える時間がない」「誰に何を送ればいいか分からない」。1〜3人で施術も経営も回していると、手作業のフォローはどうしても続きません。
次につながらない日々から、通い続けてもらう毎日へ
患者さんへの連絡を、あらかじめ決めておくだけ
腰痛・肩こり・姿勢など、症状に合わせて「なぜ通うと良くなるのか」やセルフケアのコツを数回に分けて自動配信。楽になった段階での離脱を防ぎます。
前日の夜に「明日◯時にお待ちしております」を自動送信。開かれやすいLINEだから、うっかり忘れによるキャンセルをしっかり減らせます。
3回来た患者さんは続ける意欲が高い層。このタイミングで回数券や定期コースの案内を自動でお届けし、提案のムラをなくします。
しばらく来ていない患者さんを自動でリストアップ。「季節の変わり目で不調が出やすい頃です」とパーソナルに声をかけ、再来院のきっかけを作ります。
施術に集中してください。フォローはLatenaにお任せください
来院後に、症状に合わせた「通う理由」やセルフケアを自動配信。楽になった段階での離脱を防ぎます。
予約の前日に「明日のご来院確認」を自動送信。開かれやすいLINEで、うっかりキャンセルを減らします。
来院回数に応じて、回数券や定期コースの案内を自動でお届け。人によって提案がブレることがなくなります。
来院ペースが落ちた患者さんをシステムが自動で見つけて、先手のフォロー。掘り起こしのタイミングを逃しません。
初回の問診や気になる症状をLINEで記入・保存。紙の管理や手入力の手間がなくなります。
Googleマップ・紹介・チラシ。どの入口から来た患者さんが続いているかが見えて、MEOや集客の効果を確認できます。
数字で見る、リピートを守ることの大切さ
LINE OPEN RATE
LINEメッセージが当日中に開かれる割合の目安。メールや紙のDMより確実に届き、読まれます。
出典: LINE活用事例メディア各社(2024〜2025年)
CLINICS IN JAPAN
全国の接骨院・整骨院の施術所数(2024年)。コンビニ店舗数に迫る競争のなか、リピートの維持が経営の生命線です。
出典: 全国統合医療協会 / joypal.jp
REPEAT RATE
整体院のリピート率の推計値。「以前は通っていた」層が多く、掘り起こしの余地が大きい業種です。
出典: J-Net21調査を基にした推計 ほか
※上記の数値は業界の公開データ・推計に基づく参考値であり、Latena導入による効果を保証するものではありません。
「LINE公式のままでいいのでは?」への答え
| LINE公式のみ | 高機能ツール (L-step等) | Latena | |
|---|---|---|---|
| 初期設定 | 自分で手動 | 設定が必要 | テンプレで簡単 |
| 業種別テンプレート | なし | なし | あり(11業種) |
| お客様の送り分け | できない | できる | できる |
| LINE内の予約 | なし | 別途 | Proプラン〜 |
| 月額の目安 | 0円(機能は最小) | 5,000〜33,000円 | 2,980円〜 |
| 初期設定サポート | なし | △ | あり(有料) |
※他社料金は各社公表の一般的なプラン帯です。最新の内容は各社サイトをご確認ください。
最短1日で、その日から自動で動き出します
今のLINE公式アカウントと連携するだけ。
業種別テンプレートを選ぶと、追客の流れが最初から入っています。
お店の名前と営業日を入れるだけ。難しい設定は不要です。
あとは週に一度、ダッシュボードを見るだけ。
基本の設定は、業種別テンプレートを選ぶだけで完了します。手厚く進めたい方向けに、初期設定サポート(有料)もご用意しています。
お店の数字で考えれば、答えは見えてきます
整体・接骨の1回あたり施術料
離れかけた患者さんが、月にあと1人戻ってくるだけで、
Starterプラン(月額2,980円)の元は取れる計算です。
前日リマインドで無断キャンセルが1件減るだけでも、月額以上の効果があります。
※あくまで試算例です。数値は業界の一般的な目安に基づくもので、効果を保証するものではありません。
初期費用なし。初月無料。いつでもプラン変更・解約OK。
分析・広告まで本格運用
※表示料金はLatenaの利用料です。別途、LINE公式アカウントの利用料(LINE社のメッセージ従量課金を含む)が必要です。
申し込み前の疑問を、ここで解消してください