せっかくの見込み客が、追客されないまま眠っている
資料請求は来るのに、来場につながらない。フォローの質は営業一人ひとりでバラバラで、担当が辞めればそれまでの関係も消えてしまいます。少人数では、大勢の見込み客を同時に追いきれません。
見学会に来て3ヶ月音沙汰がなかった方が、突然「来月着工したい」と連絡してくる。今は勘に頼るしかなく、誰に今動くべきかが分かりません。
検討期間が1〜3年に及ぶお客様は、最初の数回で連絡が途切れがち。「今は動かないだろう」と放っておいた結果、気づけば他社で決まっていた、ということが起こります。
属人的で放置がちな追客から、仕組みで受注につなげる毎日へ
お客様への情報提供を、あらかじめ組んでおくだけ
資料請求のあと、土地の選び方や住宅ローンの基本、工法の違いなどを週に数回のペースで自動配信。比べて検討したいお客様に、自然と自社を身近に感じてもらいます。
完成見学会や相談会の予約をLINEで受け付け、前日と当日の朝に自動でリマインド。電話での確認をなくし、当日のキャンセルを減らします。
資料を見た・返信した・予約した、といったLINE上の動きから見込み度を自動で集計。今すぐ動けるお客様に、少ない人数の営業が集中できます。
「半年以内の予定はない」お客様にも、施工事例やお客様の声を月に一度お届け。連絡が途切れる期間をなくし、他社で決まる前に関係を保ちます。
担当者の勘と経験を、仕組みに変える
資料請求から契約まで1〜3年。担当者が何もしなくても、情報提供が自動で届き続けます。検討が長いほど、Latenaが働き続けます。
LINEで予約を受け、前日と当日の朝に自動でお知らせ。当日のキャンセルを減らし、集客にかけた費用を無駄にしません。
資料の閲覧や返信、予約といった動きを自動で点数化。勘ではなく数字で、今追うべきお客様が分かります。
チラシ・インスタ・SUUMO・展示場に別々のQRコードを設置。どの入口から来たお客様が契約まで進むかが分かり、次の広告費の根拠になります。
今すぐ・そのうち・まだ先。それぞれに内容を変えてまとめて配信できます。全員に同じ案内を送る必要はありません。
LINEの中で完結する資料請求と来場申込。外部サイトに飛ばさず途中の離脱を防ぎ、回答はそのままお客様情報に残ります。
数字で見る、追客を仕組みにする価値
CONSIDERATION PERIOD
注文住宅の検討期間の目安。長い間、関係を切らさずに追客できるかどうかが受注を左右します。
出典: 住宅生産団体連合会 ほか
CLOSING RATE
住宅・リフォームの成約率の目安と言われる水準。裏を返せば、9割の見込み客をどう追い続けるかが鍵です。
出典: 住宅業界の一般的な目安
PER MONTH
Latenaの月額。注文住宅1棟の粗利は数百万円規模とされ、1件受注すれば費用は十分に回収できます。
出典: 坪単価・粗利率の一般的な相場から試算
※上記の数値や考え方は業界の一般的なもので、Latena導入による効果を保証するものではありません。
「LINE公式のままでいいのでは?」への答え
| LINE公式のみ | 高機能ツール (L-step等) | Latena | |
|---|---|---|---|
| 初期設定 | 自分で手動 | 設定が必要 | テンプレで簡単 |
| 業種別テンプレート | なし | なし | あり(11業種) |
| お客様の送り分け | できない | できる | できる |
| LINE内の予約 | なし | 別途 | Proプラン〜 |
| 月額の目安 | 0円(機能は最小) | 5,000〜33,000円 | 2,980円〜 |
| 初期設定サポート | なし | △ | あり(有料) |
※他社料金は各社公表の一般的なプラン帯です。最新の内容は各社サイトをご確認ください。
最短1日で、その日から自動で動き出します
今のLINE公式アカウントと連携するだけ。
業種別テンプレートを選ぶと、追客の流れが最初から入っています。
お店の名前と営業日を入れるだけ。難しい設定は不要です。
あとは週に一度、ダッシュボードを見るだけ。
基本の設定は、業種別テンプレートを選ぶだけで完了します。手厚く進めたい方向けに、初期設定サポート(有料)もご用意しています。
お店の数字で考えれば、答えは見えてきます
注文住宅1棟あたりの粗利
追客の取りこぼしをなくして、受注が年に1棟増えるだけで、
年間のツール費用(約35,760円)は、桁違いに回収できます。
失注1件の損失に比べれば、月額はごくわずかな投資です。
※あくまで試算例です。数値は業界の一般的な目安に基づくもので、効果を保証するものではありません。
初期費用なし。初月無料。いつでもプラン変更・解約OK。
分析・広告まで本格運用
※表示料金はLatenaの利用料です。別途、LINE公式アカウントの利用料(LINE社のメッセージ従量課金を含む)が必要です。
申し込み前の疑問を、ここで解消してください